OMOneMouse
● Android・Windows・Apple Silicon Mac対応

Windowsのマウス1つで
スマホ・タブレット・Macを操作。

Windowsのマウス・キーボードを複数のデバイスで共有。ケーブルや専用KVM機器は不要です。

接続元Windows 10/11
Android 対応 別のWindows PC 対応 macOS 13+ 対応
1マウスを動かしてカーソルを渡してみましょう 2デバイスの名札をドラッグして位置を変えてみましょう 3ファイルをドラッグして別のデバイスへ送りましょう
Windows
Galaxy Tab
スマホ
別のPC
Mac
写真.jpg
今のカーソル位置 → Windows
隣り合ったデバイスへ移ります · カーソルが画面の外に消えることはありません

デバイス配置とカーソル移動を体験できるブラウザー上のデモです。

こんなときに便利

Windowsでしていた作業を、スマホ・別のPC・Macまで。

スマホを隣の画面のように操作

PCモニターの端へマウスを押し込むとAndroidへ移り、クリック・スクロール・ドラッグまでそのまま続きます。

長い文章もPCキーボードで

検索ワード、メッセンジャーの返信、アプリの入力欄まで、スマホで打ちたい瞬間にPCのキーボードをそのまま使えます。

ファイル・クリップボードをすぐ転送

デバイス間でファイルを転送し、クリップボードのテキストを共有できます。ファイル転送ガイド

別のWindows PCも一緒に

サブPCを配置しておけば、マウスを渡して別のPCを操作し、ファイルもやり取りできます。

Apple Silicon Macにも接続

カーソル移動、キーボード入力、ファイル、クリップボードをWindowsからMacへ引き継げます。

Bluetoothでもつながります

Androidと別のWindows PCはBluetoothでも接続できます。Macは同じネットワークで接続します。

スマホの通知と認証コードをPCで

スマホの通知をPCで確認し、対応する認証コードをコピーできます。通知の設定

接続方法

Androidとの接続は4ステップ。

MacはMac接続ガイドをご覧ください。

01

Windowsアプリを起動

メインPCでOneMouseを起動します。

02

Androidの権限を許可

スマホアプリを開き、アクセシビリティを許可します。

03

QR・6桁コードで接続

同じネットワークのPCを探し、QRをスキャンするかコードを入力します。

04

配置して渡します

スマホを配置し、その方向へマウスを移動します。

実際のペアリング画面を見る準備 → PCコード確認 → 数字入力 → QRスキャン
OneMouseのペアリング方法:準備、PCコード確認、数字入力、QRスキャンの順
詳しい使い方ガイドを見る

安心してお使いください

自分のデバイス同士で、自分のネットワークの中で。

デバイス間で直接転送入力・ファイル・クリップボードのテキストはペアリングしたデバイス間で直接やり取りします。
必要な権限のみAndroidやMacのアクセシビリティなど、機能に必要な権限を使用します。
アクセシビリティデータの用途アクセシビリティデータを広告や画面の収集に使用しません。
技術・セキュリティを詳しく見る

ダウンロード

Windowsと接続するデバイスにインストール。

よくある質問

接続の前に気になること。

Macとの接続はどこから始めますか?
接続はWindows 10/11から開始・管理します。Windowsのデバイス管理でMacを選び、Macに表示された6桁コードを入力します。
ルート化や開発者設定は必要ですか?
いいえ。Androidでアクセシビリティサービスを一度オンにするだけです。USB接続やADBも必要ありません。
同じWi-Fiがなくても使えますか?
Androidと別のWindows PCはBluetoothで直接接続できます。Macは同じネットワークで接続します。
接続がよく切れます。
多くはバッテリー最適化やファイアウォール・ゲストWi-Fiのクライアント分離が原因です。ヘルプのトラブル解決手順に沿って、段階的に絞り込んでみてください。
スマホのSMS認証コードをPCでそのまま使えますか?
対応する認証コードはコピーできます。設定とAndroid 15以降の保護については通知のヘルプをご覧ください。
ソフトウェアKVMとは?OneMouseもそうですか?
専用機器なしで、複数のデバイスでマウス・キーボードを共有するソフトです。各デバイスの画面はそのまま使用します。
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